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Huglobe!(はぐろぶ) | November 19, 2017

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熱帯雨林はちみつコスメ「ララ・ソロモン」巣箱サポーター大募集!!

solomon honey project
 
ララ・ソロモン(サステナブル・クルー株式会社/神奈川県相模原市)が、ソロモン諸島で活動するNGO、「APSD(Asia Pacific Sustainable Development)」と共にSolomon Honey Project(ソロモンハニープロジェクト)をスタート!
 
ソロモン諸島における養蜂産業育成をサポートし、NGO活動から生まれた熱帯雨林はちみつ「ソロモンハニー」を広く人々に届けることを目的としています。
 
プロジェクト第一弾として、2014年3月8日(土)から3月28日(金)まで、商品の購入を通じてソロモンの養蜂産業育成を応援できる「巣箱サポーター」を募集しています。 購入金額の一部がAPSDが行う養蜂産業育成の活動費となります。
 
 
■熱帯雨林はちみつコスメ「ララ・ソロモン」
 
 
ララ・ソロモンは、南太平洋に浮かぶソロモン諸島にて採取された熱帯雨林の蜂蜜と、医療・美容業界で注目のアミノ酸「ALA(5-アミノレブリン酸」を配合した化粧品です。
 
lalasolomon_product
 
人口の8割が、地方村落で伝統的な焼畑農業を中心とした自給自足の暮らしを送っているソロモン諸島。
しかし、近年人口増加や過度の商業伐採のためにその暮らしは綻び始め、食糧確保、生活の安定・向上に向けた取り組みが必要とされてきています。
 
ソロモン諸島で活動するAPSDは、現地法人「APSD ソロモン」を設立して活動をはじめ、2004年には有機農業技術の習得を柱とした人材育成のための研修施設「パーマカルチャーセンター(PCC)」を開所。
 
PCCでは、稲作・野菜・養豚など一連の技術を学ぶとともに、必要な現金収入の確保のための小さな産業開発の一つの取組みとして熱帯雨林と共存できる養蜂を始めました。
そこで採れたミネラル豊富な褐色のソロモンハニーが「ララ・ソロモン」に使用されています。
 
養蜂が産業として育ち、ハチミツを安定的に生産ができるようになると、ソロモン国内で流通させたり、海外への輸出も可能になります。それにより一定の収益が上がれば、自ずとソロモンで暮らす人々の生活向上にもつながっていきます。
 
 
■Solomon Honey Project第一弾企画がスタート!
 
 
ララ・ソロモンでは、Solomon Honey Projectの第一弾企画として、2014年3月8日から巣箱サポーターを募集します。商品のご購入を通じて、現地の養蜂産業育成を応援するプロジェクトです。
 
solomon honey project_chart
 
【募集期間】2014年3月8日(土)~2014年3月28日(金)
 
☆巣箱サポーターになると以下の特典があります。
・現地の養蜂場に設置する巣箱(シェア)にご希望のお名前を入れます。
 その巣箱の写真をお送りします。
※シェア巣箱となりますので、一箱に最大4名のサポーターの方のお名前を入れさせていただきます。
・現地インストラクターからのサンクスレター
・ソロモンハニー(内容量:約350g 現地で商品化されたものが届きます。)
 
巣箱サポーターのお申込みは、一口6,000円から。
プロジェクト詳細は、下記ページからご覧ください。
 
 
ソロモンハニープロジェクト 巣箱サポーター | ララ・ソロモン
 
ララ・ソロモン ショッピングサイト
 
ララ・ソロモン Facebookページ
 
 


Mio
  • On 2014/03/08